シリーズ戦は今井、竹井が2連対 Qクライマックス 【大村】

大村ボートのプレミアムG1「第6回クイーンズクライマックス(QC)」は28日、賞金上位12人が登場してトライアルの初戦を争う。賞金トップで出場の小野生奈は、機に合格点。自力でつかんだ1枠を存分に生かし、堂々の押し切りを狙う。2位選出の遠藤エミも出足を中心に軽快で満足の表情。こちらもイン速攻の一手だ。G3「QCシリーズ戦」は3日目に突入する。予選前半は今井美亜、竹井奈美がオール2連対。両者に続く得点
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リベリアの怪人、ジョージ・ウェアがついに大統領に! その公約や政治手腕はいかに!?

リベリアの“怪人”から“大統領”へ――。
 
 かつてイタリアやフランスで圧倒的な存在感を示し、あのバロンドールをも手にした元リベリア代表FWのジョージ・ウェアが、セカンドキャリアにおいても最高の地位と名誉を手に入れた。
 
 現地時間12月26日、南アフリカ・メディアの『EYEWITNESS NEWS』など多くのアフリカ報道機関が、リベリア大統領選を速報。ウェアがに勝利を収めたと伝えたのだ。
 
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全国高校サッカー30日開幕!山梨学院・加藤「半端ない」大迫超える

第96回全国高校サッカー選手権は、30日に東京・駒沢陸上競技場で開幕する。8大会ぶりの頂点を狙う山梨学院は1回戦で米子北(鳥取)と対戦。U-18(18歳以下)日本代表経験がある主将FW加藤拓己(3年)は、日本代表FW大迫勇也(27)=ケルン=が鹿児島城西時代の第87回大会でマークした大会記録の10得点を目標に掲げる。前回王者の青森山田は、初戦の2回戦で草津東(滋賀)と対戦。決勝は来年1月8日に埼玉
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授業中の前転で男子児童が脊椎を骨折 体育教師が解雇(露)

体育の授業中に起こってしまう怪我はまったくもって不運である。このほどロシアのモスクワにある学校で、ひとりの男子児童が体育の授業で脊椎を骨折してしまうという不慮の事故に見舞われ、体育教師が解雇された。『Mirror』『news.com.au』などが伝えている。
体育館に設置されていた監視カメラが、事故の一部始終を捉えていた。モスクワのある学校の体育館にて授業が行われていたのだが、10歳か11歳とみら
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夏の王者を苦しめた北陸学院、敵将もエース大倉に脱帽

敗れてもなお、光り輝いた。試合には負けたが、それでも「大倉、恐るべし」の印象を強く植え付ける試合だった。ウインターカップ2017第70回全国高校バスケットボール選手権大会は26日に第4日を行い、男子で前回3位の北陸学院高校(石川)は70-76でインターハイ王者の福岡大大濠高校(インターハイ優勝=福岡)に敗れて3回戦敗退となった。
強烈な存在感を見せたのは、北陸学院のエース大倉颯太だ。攻撃ではボール
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“怪人”ジョージ・ウェア氏がリベリア大統領に当選か。決選投票に勝利と報道

リベリアのジョージ・ウェア氏【写真:Getty Images】 元リベリア代表FWのジョージ・ウェア氏が、リベリア共和国の大統領に当選したようだ。27日付の英紙『ミラー』など各国メディアが伝えている。 母国リベリアの大統領選に立候補していたウェア氏は、今年10月に行われた第1回投票で最多の票を獲得したが、当選に必要な50%以上の票には満たず。現副大統領であるジョセフ・ボアカイ氏との決選投票が行われ
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日本男子、初戦はノルウェー=女子は米国戦〔五輪・カーリング〕

平昌五輪カーリングの1次リーグ対戦日程が27日までに決まり、男子日本代表のSC軽井沢クは来年2月14日の初戦でノルウェーと対戦することになった。女子のLS北見は14日に米国とぶつかる。 1次リーグは男女とも10カ国総当たりで行われ、上位4チームが準決勝に進む。 (時事)(2017/12/27-23:33)
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来季J3の群馬、佐藤正美氏のトップチームコーチ就任など発表

ザスパクサツ群馬は27日、アカデミーダイレクター兼U‐18監督の佐藤正美コーチ(36)がトップチームのコーチ、クラブアドバイザーを務める山田耕介氏(58)が強化育成アドバイザーに、それぞれ2018年シーズンより就任することを発表した。

 また、トップチームのシュナイダー潤之介GKコーチ(40)、埴田健コーチ(35)が来季の契約を更新したことも併せて発表している。

 群馬は今季のJ2リーグ戦を2
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【高校選手権展望】<桐蔭学園>「苦しい3年間」だったからこそ…覚悟のサッカー、真価を大舞台で

3年生の意地が結実する形となった選手権だ。県リーグ1部を戦うチームがAチームで、インターハイ予選と選手権予選を戦うチームがBチームという形で2017年を戦って来た桐蔭学園。Aチームは1、2年生のみで、Bチームは3年生全員と3人の2年生のみという編成だった。
 横浜FCジュニアユースからユースに昇格することを断って桐蔭学園へやって来た金子大樹は「県リーグは3部を戦っていたからこそ、『自分達はもっとや
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ポルティモネンセ中島、移籍を望む名門クラブとは? 現地が「小さな皇帝」と称賛

ポルトガルリーグ1年目で不可欠な存在に 「僕自身の特長にあったリーグ」  2017年、新たに海外組となった日本人選手と言えば、ポルティモネンセのMF中島翔哉だ。リオデジャネイロ五輪の日本代表で背番号10を背負った男が、ポルトガルに渡り、ゴール量産で注目を浴びている。現地紙「オ・ジョーゴ」は、ポルトガルの名門であるポルトを目指したいとのコメントを紹介している。  ポルトガルリーグ挑戦1年目となった中
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